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こんばんは、Dr.ヘル兄です。

今日は・・・

ホントに独り言です。(笑)

ご了承ください。m(__)m

今日、コンビニに車を走らせようと思った矢先、電話が掛かってくる。
しかも、かなり懐かしい名前。

年単位で久々に電話の場合、大抵の内容は「相談があります。」「金貸してください。」「結婚式に来てください。」のいずれかが殆どだ、と個人的には思っているのですが(笑)、今回の名前については、上記3つはまず当てはまらない人物。

スマホの通話をタッチして電話に出ると、懐かしく、そして変わらないハキハキした彼の声が聞こえて来た。

電話の内容は、「会社を退職することになった。」という内容でした。

そもそも私は昔、某リゾート施設に働いていて、その時に3年ほど同じ部署に働いていた人物で、私より年下でしたが、さわやかな人物で、実年齢よりも若く見え、頭もキレて、運動神経も良く、仕事の時のフットワークも早い、そしてその時々の流行等には敏感な方で、そういうアンテナも常に張っている人物でした。

そんな彼とのいちばんの思い出は・・・

ダイエーホークス(現ソフトバンクホークス)が初優勝したときに、一緒にビールかけをしたことです。(笑)

恐らくは私より先に出世し、場合によっては私は彼に使われる立場になるだろうなー、と個人的には思っていました。

そして支社長まで務め、ホントその会社で頑張ってました。

そんな中、経営会社も変わり、色々と厳しくなっていると噂程度で聞いてはいましたが、その中でも彼は頑張って闘っていたようでした。

例え、現在私が所属していない会社の方でも、古巣の私と関わりがあった方が退職されるというのは、なんかさみしいような、なんか残念なような気持ちになりますね。(*_*;

人は自分の人生を左右するような決断をする時には、それなりの事情があり、考えがあり、場合によっては自分ではどうにもならないな何かに左右されたり等、色々な理由があると思います。

彼がなぜ退職を決断したのかは、ここでは書きませんが、色々と事情があったようでした。

でも、仕事の事、家族の事、そして何といっても自分の事を大事にして決断した彼を応援したいなと思っています。
(*^▽^*)

まあ、現代はSNSも普及してるし、関係は切れそうで切れない世の中です。
連絡も取ろうと思えば取れます。

嫁さんの実家も私の実家のエリアにあるし、こちらに来た時には飲みましょうぞ!!
(^◇^)

頑張れ!〇〇君!!

ではでは。(‘ω’)ノ

追伸
もしこの記事を読んで「これ俺の事かな?」と気づいて不快に感じられたら、教えてくださいね。
その時は対処しますので。m(__)m

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