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こんばんは、ヘル兄Rです。

 

新型コロナの感染拡大が止まらない状況ですね。
(+_+)

 

この記事を書き始めたこの日ですが、私の住んでいる地域の隣の自治体で初めて新型コロナウイルスの感染者が確認されました。

 

しかも一気に4名。

 

これはもう個人的には「進撃の巨人」に例えると・・・

「ウォールマリアが突破されたぞー!!」

的な衝撃。
(;’∀’)

(※写真は拾い物です。)

 

私の本職の職場はその地域にあるので、ちょっと気を付けないといけないですね。

 

いよいよ身近に迫ってきた気がします。

 

気を引き締めないとイカン。

 

 

本題に入ります。

 

 

私は今回「伊万里ハーフマラソン」の情報を収集するために公式HPを定期的に覗いてましたが・・・

 

色んな所を検索するのって大事ですね。
(;’∀’)

 

今回の情報は佐賀新聞のwebページになるのですが数日前に情報がアップされてました。

 

どうやら・・・

 

 

「伊万里ハーフマラソン2021」はオンラインマラソンでの開催の模様です。

 

 

へ・・・?オンラインマラソン?
(。´・ω・)?

 

・・・って感じになりますので、とりあえず、まずは記事の全文を抜粋します。

 

ーーーここからーーー

<新型コロナ>伊万里ハーフマラソンはオンラインで 現地開催は断念

伊万里市などでつくる「伊万里ハーフマラソン実行委員会」は30日、2021年1月11日に予定していた大会について、新型コロナウイルスの感染状況を考慮してオンラインで行うことを決めた。スマートフォンの専用アプリで距離とタイムを計測し、どこからでも参加できる。

大会は市街地を発着点に伊万里湾を周回するコースで行われてきたが、新型コロナ対策を取りながら安全に運営するのは難しいと判断した。オンライン大会は各地のマラソン大会が中止になる中、一部の大会で代替手段として実施している。

「伊万里ハーフマラソン2021オンライン」は1月1日~11日の期間中、参加者の好きな場所と時間で走ることができる。対象は18歳以上で、定員は3千人を予定している。詳細は8月中に大会ホームページで告知する。

ーーーここまでーーー

 

 

つまり、オンラインマラソンは指定の期間中に指定のアプリを使って、どこでもいいから走っていい。

・・・って解釈でイイんでしょうか?

 

恐らくはそれだけではなく、オンラインになる事で「今走ってますよ!」とかそんなのを投稿したりできるのかもしれないですね。

 

フルマラソンはちょっとキビシイかも知れませんが・・・

 

ハーフマラソンならいけるかもしれませんね。
(^-^)

 

詳細は大会HPで告知するとのことなので、このサイトでもわかり次第情報を掲載していきたいと思います。

 

 

情報元の佐賀新聞の該当ページは⇨コチラ。

伊万里ハーフマラソンの公式HPは⇨コチラ。

ではでは。(‘ω’)ノ

 

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