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こんばんは、ヘル兄Rです。

 

私事ながら、やっと新PCのセッティングが終わりまして、今回の記事からPCでの編集再開でございます~♪
(^o^)♪

 

 

え?そんな言っても、特になんも変わらんて?
(;゚Д゚)

 

 

まあまあ、そういわずに。w

 

 

しかし、PCを変えて思うのですが・・・

 

キーボードの形が変わるだけで結構入力にもたつくもんですね。w

 

今までが・・・

これで。

 

 

今回が・・・

コレ。

 

この間の隙間がちょっとあるだけでなんか変な感じです。w

 

まあこれからずっと使うことで慣れていく・・・よね?
(;゚Д゚)

 

 

本題に入ります。

 

 

タイトルにも記してますが・・・といいますか・・・

 

 

今回ご紹介する記事は約一か月前の記事です。w

 

 

情報収集を完全に怠っておりました。
(;´∀`)

 

鹿児島県民の方々やすでにご存じの方々には「今さらこの記事ね。」なんて言われるかもわかりませんが、ご容赦くださいませ。
m(__)m

やはり、大会HPを定期的に見るだけではなく「大会名+2022」でも随時ググっていかんばですね・・・

 

・・・って、アレ?こんなこと前にも書いたような?

 

 

私も功夫が足りん・・・。(+_+)

 

 

・・・言い訳はこれくらいにして、本題に触れていきましょう。

 

 

鹿児島マラソン2022ですが、開催に向けて準備を始めているようです。

 

ソースは南日本新聞のHPからです。

原文ママに掲載いたします。

 

ーーーここからーーー

鹿児島マラソン実行委員会(会長・下鶴隆央鹿児島市長)会合が26日、市役所であり、2022年大会の3月6日開催を目指すと決めた。新型コロナウイルス感染症対策として、定員を2割減らして実施する。

20年と21年は2年連続で中止し、開催されれば3年ぶりの大会となる。実施の判断基準として、緊急事態宣言などでイベント開催自粛が要請されていないことや、診療体制確保などを念頭に置いた上で、可否の検討を今後随時行っていく。

定員はフルマラソンが8000人、ファンラン(8.9キロ)2000人。参加料は1万円から1万5000円に引き上げる。メダルや完走証の後日発送や給水・給食の個別包装のほか、ランナー同士の間隔確保のためスタート待機エリアを広げ、時間差スタートを導入するなど新型コロナ対策に注力する。ゲストランナー起用も休止する。

優先枠となる20年大会の出走予定者(国内在住者限定)の参加意向確認を10月から始めて、枠に余りが出た場合のみ一般募集をする。

ーーーここまでーーー

 

記事にも記載されてますが・・・

 

 

ざっくりと記載されている感染対策を読むだけでも、かなり大変なものになるのがわかります。

 

 

これからは新型コロナ対策を講じながら、ある意味では試験的に、または実験的にこのような大会が開催されることが多くなってくるかもしれません。

無論、検討に検討に重ねた末に結果、開催を中止したり、オンライン大会に切り替えた大会のことも支持しますし、この大会のように、どうにかして開催にこぎつけようとする大会も支持します。

ただですね、その大会がどの方向に進もうと、いずれも「大会を来年以降に繋げるため」の決断だと思うのですよ。

なので、いずれにしてもその大会の開催の開催や中止についての誹謗中傷は控えて頂ければな・・・と思います。

 

この大会についても、情報が更新されましたらこのサイトでもお伝えしていきます。

鹿児島マラソンの大会HP➡コチラ

(※上記HPはまだ内容は2021年大会のままです。)

南日本新聞のHPは➡コチラ

 

 

ではでは。(‘ω’)ノ

 

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