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第68話からの続きです。

 

前回の話を読まれる方は⇨コチラ

この話は何ぞや?もし「最初から読んで見てもいいかも?」って方は⇨コチラ。

 

佐賀の方と会ってから、翌日。

 

相手の方からの「また会いたいと思った。」のメッセージは嬉しかった。

 

 

しかしなんだろか、このなんというか・・・

 

 

難色を示してしまう私はいったいなんなのか?
(;’∀’)

 

話は合う。

 

若かったころの趣味も共通する部分も多い。

 

年代も近いし話しやすい方でもある。

 

 

ただちょっと気になったのは・・・

 

 

なんかこう、1回会っただけの割には・・・

 

妙に距離を縮めてきたり、ボディタッチが多かったり、時には肩や腕を叩いたり。

 

親近感の表れなのかもしれないですが・・・

 

そういうところが、なんかこう馴れ馴れしい感じが、敬遠したくなる感じではあったのは確かなのです。

 

昔、友人に言われたことがある。

「そういうのは、好みのタイプだったらイヤではない。それがイヤなのはその人がタイプではないからだ。」

 

でも、昔、元カノにもこんな事を言われたことがある。

「付き合うかどうかの頃、私が近づいた時に、少しよけるような仕草があったから「私の事が嫌なのかな?」と思う時があった。」

 

 

つまり私は、あまり面識がない方と相対した場合は、無意識的に「近づいたらよける」が発動してしまう様なのです。

 

 

私のこの行動原理は多分・・・

 

「もし、身体が当たってへんな風に思われたらどうするか?」とか「近づいたのは相手だけど、こっちが近づいたと錯覚して「何この人?馴れ馴れしく近づいてきやがって。」なんて思われないように。」的な部分があって・・・

 

 

つまりは自分の自信のなさから来ているのではないかと、自分でも思います。

 

 

40代も半ばを過ぎようというのに、そんな自信が未だに持てないとは・・・

 

今思うと、ツインテさんとのやり取りもそこが原因でダメになったような気もします。

 

 

コレはちょっと致命的かもしれませんね。

 

 

今後どうにかしていかないといかん。

 

とりあえず、佐賀の方とはいろいろ確かめるべく、もう一度会ってみようと思っています。

 

 

・・・というわけで、この守りし者への道、2018年は結果が出なかったので・・・

 

ここで一旦区切りをつけて、来年からTHIRD SEASONに突入であります。ww
(;’∀’)

 

来年は私は早々に誕生日を迎えるので、年明けから婚活については窮地に立たされることになります。

 

この件に関しましては何回か触れてますが、次回改めて描きたいと思います。

 

ホント、これからについては・・・

この一言に尽きます。ww

 

それでは最後に、この「守りし者への道」を読まれている皆様、ここまでお付き合い頂きありがとうございました。

 

そして、結果が出せずに本当にスイマセン
m(__)m

 

 

私の体験から内容を作っているので、盛り上がりに欠ける内容だったなと思います。

 

THIRD SEASONこそ、盛り上がれるような展開が体験できるように、そして結果が出せるように頑張りたいと思います!!

 

 

・・・そんな考えていると、婚活アプリの「omiai」からいいねが。

 

アプリを開くと、いいねをくれた方は県北の方・・・

 

少し悩んで私は「ありがとう」を送りました。

 

 

・・・っというわけで、THIRD SEASONにつづく!!

 

ではでは。(‘ω’)ノ

 


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