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こんにちは、ヘル兄Rです。

 

私事なんですけど、今日は朝から親に「新型コロナワクチンのネット予約としてくれ」と頼まれて、開始時刻の数分前からパソコンの前にスタンバってまして、開始時刻になり予約を試みました。

最初は「アレ予約出来る会場が表示されないぞ?」って感じで「?」って感じだったのですが、10分くらい経ったら状況が改善し予約が完了しました。

ここは田舎の利点と言うべきか、あまりネットの混雑もない雰囲気でした。

 

・・・って言いますか、ネットだったり電話だったりと予約の仕方も複数あったりとかしてわかりにくい部分は多いですよね。

どうせ接種券を配るのだったら、あらかじめ日時と場所を指定した券を配って、スケジュールが合わない方だけ、電話とかで受付とかにすれば、全然楽でしょうにね。

 

 

・・・って思うのは私だけ?
(;’∀’)

 

 

本題に入ります。

 

タイトルにも記していますが、今回はコレを読みました。

「戦隊大失格」1巻です。

 

 

コレ、週刊少年マガジンに連載されているんですね。

「はじめの一歩」は読んでるのに知らなかった。w

 

 

この作品のあらすじはと言いますと・・・

人類の守護者・竜神戦隊ドラゴンキーパーと世界征服を企む悪の軍団・怪人(アレ組織名がない?)は地球の平和と互いの存亡を賭けて、死闘を繰り広げていた。

・・・というのは、やらせの茶番劇。

他の星から侵略してきた怪人たちは、わずか1年で大戦隊に屈服し、民衆の前で敗北を演じ続ける道化と化していた。

だた茶番のような戦いを続けるだけの、悪者と言う役を演じさせられているような状況を覆すべく、一人の怪人が最強の大戦隊に反旗を翻す。

 

・・・って感じです。

 

ちょっとネタバレになりますが、竜神戦隊ドラゴンキーパーと悪の組織は実は「休戦中」でして、休戦協定として、毎週日曜日に一般市民にやらせと悟られないように戦いを続けているという状況なのです。w

つまり本気でヒーローショーをやっているような物で、常に怪人側が「負ける」というルールがあるようで、そりゃ怪人さん達もストレス溜まりますよね。w

 

怪人側は序盤から内情的な物が語られ、既に幹部クラスは倒され現在は戦闘員のみで構成されている様子で、毎週メインとなる怪人のネタ探しに苦労しているのが、なんかウケる。w

その反面、物語では敵側となるドラゴンキーパーはなかなか全貌が明らかにならない。

ざっくり言うとその「大戦隊」なる組織は・・・

 

結構大きくて、なんとなく悪の組織っぽい構成のような?

 

そんな巨大でかつ強力な組織にある怪人が、自分の持つスキルを活用して一人戦っていこうとするのですが・・・

 

 

どうなる事やら。

 

 

物語のキーになるのは多分「神具」ではないでしょかね?

 

戦隊好きの方にはお勧めのマンガかと思います。

 

さて、これからどうなるのでしょうね?

 

ではでは。(‘ω’)ノ

 

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