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第13話からのつづきです。前回を読まれる方はコチラ。

今回もまたタイトル名が長いですのでご容赦ください。(笑)
m(__)m

台湾の知り合いである劉さんの案内で、台湾のMRT(日本で言う地下鉄)に乗って、午前中に一度訪れた場所の近くまで来たのですが・・・。

な、なんだ?
(;゚Д゚)

この辺りは午前中には閑散としていたのですが・・・

この人だかりは・・・!?

人でごった返しています。

劉さんの後をドラクエの様に一列になって歩き、目標の場所まで歩るいて行きます。(笑)

しかしこの劉さん・・・

歩くのが早い!!(笑)
(*_*;

負けじと、必死になってついていく私とけんジョヴィ氏。(笑)

アーケードというか、歩行者天国と言うかそんな感じのエリアを抜けていきます。

途中から物販の屋台のような店が点在し、いろんな雑貨を販売してました。

その途中で、目を引いたのはコチラ。

アイアンマン!?

でもなんか雰囲気が違う・・・?

よく見ると、このフィギュア、ストローのような?配線ケーブルのような?素材で作られているハンドメイドのフィギュアの様子。

コチラは実写映画版トランスフォーマーのオプティマスバンブルビーですね。

コチラにも同じような物が並んでいます。
ハンドメイドなのか、同じキャラ、同じ大きさでも若干作りが違います。

関節とかは動くのかな?

主にアメコミのキャラクターが多いですが、バイクやピストルなんかも作られています。

自転車や楽器も作ってて、壁にかけて飾るようなマスコットもあります。
これは、ウルトラマンタロウキャプテン・アメリカでしょうか?

コチラにはバットマン、スーパーマンそして仮面ライダーストロンガーもいます。

どれもキャラクターの見た目の特徴をうまく活かした造形をしています。

どれか購入しようと思ったのですが・・・

品物や屋台にも値段表記が一切なかったので・・・

ひょとしてお高いのでは・・・?と思い、購入を回避。(笑)

屋台を後にして目的地へ向かう。

途中でこんな看板のお店を見つける。

なんかユニ〇ロに似てるような・・・?何屋さんだ?(笑)

目的地への途中、色んなお店があって賑わっています。

土曜日の夕方ってのもあるのかもしれませんね。
カップルも多い、いいなあ・・・。
(´;ω;`)ウッ…

でも、泣いてもおられん。(笑)

そしてやってきました、今回の目的地。

「萬年商業大樓(以下、萬年ビル)」、通称「おたくビル」とも言われているそうです。

今回の目的の店はこの萬年ビルの中の「愛瑜模型」というお店だったのですが・・・

いち店舗レベルの話では済まされない程のスケールが我々を待ち受けていたのでした。(笑)
つづく。
つづきを読まれる方はコチラ。

 


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