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こんばんは、ヘル兄Rです。

 

今日は台風の影響で長崎県は離島を中心に大雨特別警報が出るくらいの大雨が降りました。

結構な被害が出ている様でとても心配ですね。

 

そしてこの記事を書いている、この時なんですが・・・

 

私が住んでいるエリアでは・・・

 

メッチャ雨が降っているんですけど。
(;’∀’)

 

雷も鳴ってるし、普通なら梅雨明けは近いんですけど・・・

 

九州北部は梅雨入りめっちゃ遅かったからなー。
(;・∀・)

 

どっちにしても、もう十分すぎるほどに振ったでしょう。

 

 

はやく梅雨が明けて欲しいですね。

 

 

本題に入ります。

 

 

タイトルにも書いていますが、今回はこれを読みました。

はじめの一歩 125巻です。

 

 

いちおうまずは最初に言っておきます。

 

 

一歩は引退したままですよ。ww

 

 

連載を読んでなくて、単行本だけを買う方表紙を見てビックリする方もいらっしゃるかもしれませんのでねー。
(;’∀’)

 

 

・・・っていうか、この表紙はフラグみたいなもんですよね?多分。ww

 

 

んで、今回の話のメインは・・・

 

 

間柴VS.伊賀のライト級東洋太平洋タイトルマッチです。

 

 

そう「死刑執行」です。ww

 

 

多分、間柴が勝っても負けても、間柴が出る試合は「死刑執行」なんでしょうね。

じゃないと「死刑執行」じゃなかったら・・・

 

負ける・・・?

 

って勘繰られますもんね。ww

 

 

挑戦者の伊賀にはあのヴィランセコンド(って言っていいのかな?)バロン栗田が付いています。

 

間柴を研究してその結果見つけた「三つの弱点」+αで間柴を苦しめていきます。

 

 

でもですね・・・

 

 

今回も間柴の試合ですが・・・

 

 

私はちょっと胸に来ましたね。
(´;ω;`)

 

 

間柴の試合は荒れる事が殆どで、今回もそうではありますが・・・

 

とにかく間柴の成長を垣間見える事が出来ます。

 

それで今回の試合を見てちょっと穿った感想というか、予想というかですが・・・

 

なんとなく、物語を結末に向かわせる準備を徐々に行っているような気がします。

 

このマンガの作者は「全員が主人公」と何かのインタビューで言われていた記憶があります。

 

その主人公の一人一人の物語に区切りを付けようとしている感じがしますし、この試合からもそれがちょっと垣間見えるような気がします。

 

でも、この物語は登場ボクサーがとても多く、まとまるのも大変だと思うので頑張って欲しいです。

 

次巻の話は鷹村の防衛戦で楽しみですねー。
ではでは。(‘ω’)ノ
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