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こんばんは、ヘル兄Rです。

 

ホントはですね・・・

 

熊本城マラソン2020のレポを続けていきたいのですが・・・

 

ちょっとこの2~3日は本職が激務なもんでして・・・
(;’∀’)

 

 

某日に、まとめて記事を書いております。

 

なので時々、比較的編集に手間がかからないレビュー記事も混ぜていますので・・・

 

 

マラソンレポを楽しみにしてる方、スイマセン。
m(__)m

 

 

この作品「ULTRAMAN」といえば、最近いろいろと話題がありますよね。

 

アニメの第2シーズンが決まったり、スマホゲームのリリースが控えていたりと。

 

そういえば本家のウルトラマンも最近が徐々に元気になっているように感じます。

 

まあ、私自身は仮面ライダーも面白いんですけど・・・

 

ウルトラマンの方が好きですね。
(^-^)

 

 

本題に入ります。

 

 

タイトルにも記してますが、今回はコレを読みま・・・

 

・・・ってか、結構前に読んでました。
(;’∀’)

「ULTRAMAN」14巻です。

表紙はちょっと渋めです。w

 

 

今回は諸星の意外な一面が見える、進次郎とレナの再会から始まります。

 

民間の科学捜査機関の牧史郎の登場。

 

バルキーの凶行。

 

タロウスーツの登場。

今までのスーツとは「役割が違う」ところが燃える。w

 

明かされそうで明かされない佐山レナの謎。

前の巻で掌に「アレ」が光るってことは・・・

 

あの星に関わりがあるのかな・・・?

 

あとベムラーもねー。

ベムラーは1巻では明らかに中身は「怪獣」だったような気がするんですけどね。

どーなんでしょ?

 

役者が徐々に揃いつつはあるんですけど、なかなか話の全容が見えてこない感じがしますよね?

 

その分、毎回展開が楽しみではあるんですけどね。

 

次回が楽しみです。
ではでは。(‘ω’)ノ

 

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