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こんばんは、ヘル兄Rです。

 

前回「怪獣8号」の8巻のことをここで書いた時に・・・

 

「S.H.MonsterArtsのガメラ(1999)京都決戦Ver.」のリリースについてちょっと触れてましたが、その時に・・・

 

イリスが出ないかな?出たら買うけど?

 

 

なんて言っておりましたが・・・

 

 

なんと!ホントに出ました!!

 

 

しかし・・・

 

 

高い!買えない!!
(´;ω;`)

 

 

結構なボリュームになるとは思ってましたが、ここまでとは思いませんでした。
(;´д`)

 

そんなS.H.MonsterArts イリス」の情報は➡コチラ

 

臨時収入・・・なんか入らんかのう・・・。

 

それではこのネタバレだらけのネット社会で、あくまでネタバレを極力抑えながら読んだマンガを紹介する自己満足のこのコーナー、今回も参ります。w

 

タイトルにも記していますが、今回はコレを読みました。

「怪獣8号」8巻です。

 

ちなみに私はこの作品については単行本を楽しみにしていまして、「ジャンプ+」は読んでおりません。

なのであくまで「単行本」の感想となりますので、ご承知下さい。

 

今巻のあらすじはと言いますと・・・

防衛隊史上初の識別怪獣兵器6号の適合者となり、訓練を続ける市川レノ(以下レノ)。

そして日比野カフカ(以下カフカ)は保科から隊式格闘術を基礎から教わり努力を続けていた。

その頃、防衛隊は怪獣9号の災害を予測して、各部隊の準備を進めていくのだった。

一方、鳴海は四ノ宮キコル(以下キコル)は亡き母の形見ともいえる、識別怪獣兵器4号が使えるようになるよう指示をだし、特訓をはじめていくのだが・・・

・・・って感じでしょうか。

 

以下、箇条書きでいくつか。

・表紙の帯に「決戦開始」と書いてありますが、これは伊達ではありません。

・それくらい今回は急展開です。

・前半はジーンと来る展開ですが、中盤からは展開が怒涛のようになります。

・保科のあの表情はカフカには「才能がある」ということなのでしょうか?

・識別怪獣兵器にはやはり様々な特徴があるのですね。

・カフカと亜白ミナ(以下ミナ)が回想シーン以外で、劇中であんなに会話するのは初めてなのではなかろうか?

・あのミナのセリフにはいろんな思いが込められているのだろうなー。

・しかし中盤からの展開、どうしてあんなことになっているのだろう?単純に9号が強くなっているからとは思えないのだが・・・。

・終盤、ついに保科の「アレ」が登場。wその力はいかに?

・そういえば、劇中において・・・怪獣ってそもそもなんなのでしょうか?説明あったっけ?

 

次巻はバチバチに火花散る様な展開の予感。

 

 

メッチャ楽しみです!!

 

 

ではでは。(‘ω’)ノ

 

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