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こんばんは、ヘル兄です。
周知の方々もいらしゃると思いますが、ここ半月程の私ですが親の介護の関係で睡眠時間が短く常に疲労を纏っている状況が続いております。
(;´д`)
先月「ここの更新がままならなくなるかもしれない」とお伝えしましたが、なんだかんだで今月この記事で4回目の更新となります。
私の父親の場合は夜間にトイレ等に動くことがあり、その際にフラフラで動いてるものですから、深夜のある程度の時間帯まで寝室の隣の部屋で様子を見ているのですが「手持ち無沙汰になるなら」と思い、PCを持ってきてここの更新を徐々にやっております。
マラソン関係のレポ記事やホビーのレビューなんかは、動画からの写真のピックアップ等の関係に時間を要するため、なかなか他の家族が部屋を往来する時間帯では出来ないことも多いですが(この活動については家族は全く知らないので。w)、今回の内容の記事なら、今の私の様な状況でもなんとか作成出来る感じになってきましたので、出来る範囲で更新していきたいと思っています。
こんな状況ですが、前にも書きましたが「転んでもただでは起きない」ようにしようかなと。w
・・・というワケで、ネタバレだらけのこのネット社会で、あくまでネタバレを極力抑えながら読んだマンガを紹介するという、自己満足のこのコーナー。
タイトルにも記していますが・・・

「日本三國」6巻を読みました。
ちなみに私はこの作品については雑誌等の現行連載を読んでおらず、現在どのような展開になっているか全く知りません。
なので、いろいろと予想等を書いていて的外れな事を書いているかもわかりませんが、それについてはご了承ください。
今巻のあらすじと言いますと・・・
天満王・平殿器の日本統一を見据えた武凰攻め「天満王東征」がいよいよ始まる。
武凰の狩野千代が指揮を執る仙台要塞に、大和のからの進軍の命を受けた奥和軍が迫る。
・・・って感じでしょうか?
・今回は青輝とつねちゃんさんの影は薄いです。w
・平殿継と菅生強の聖夷西征からの関係がここまで強くなってるとは、特に殿継の成長にびっくり
・天満王東征のくだり、なんかで見たことある展開のような気がする…?
・武凰の狩野千代 奥和の九羅珀亜、長尾兎覇、性格癖強いキャラが多くて数ページでキャラの中身がひっくり返る展開が多い。
・それが故に今まで見たことないキャラ同士が戦うシーンが多いのに、戦のシーンが面白い。
・でも唐突な展開が多いかも?その土地の地理に詳しくないとわからない事も。
・何気に現世の「どこぞやの国」を批判してるセリフが多いような?w
・なんか物語上の存在していた日本が「過去に行った政策的なもの」が今後物語の鍵を握るのかな?
・今回は過去の日本を振り返る説明が多かったような?
・そのうち大和が割れる話になりそうだなー。
・そして平家追討編…結構長く続きそうだなぁ。
・・・って感じです。
そういえばアニメの「日本三國」も配信が始まりましたね。
独特な色使いや演出を施しながらも、原作から破綻しない良い感じのアレンジで表現されていると思います。
OP曲とED曲もかっこいいし。
ただ一つだけ言わせてもらうと・・・
青輝の慟哭のシーンはEDに重ねずに丁寧にやってほしかったなー。
・・・と、次巻は今月10日発売(私が住んでいるエリアは13日?)です。
楽しみですねー。
ではでは。(‘ω’)ノ
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