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こんにちは、ヘル兄です。

 

いきなりこんなことを書くのもなんですが、今回の記事のようにホント自己満足でマンガ等の作品を紹介していますが、こんな記事を書いている間にも世には新しい作品が出てきているワケです。

本屋に寄ったりする際に思わず手にして「買ってみたい。」という気分になるのですが、昨今は買いたい気持ちをグッとこらえてまた棚に戻すことが多いんです。

 

その理由は、家にマンガの在庫が過多になりつつあることで、共に住んでいる家族にも「このマンガどうにかしなさい」と言われケンカにもなる始末。w

なので、現在集めている作品の単行本以外はなるべく買わないようにしているのです。

 

・・・っても「電子版を買えばいいじゃないか」なんて話も出るかと思うのですが、なるべく地元の本屋で購入して地元店舗の売り上げに貢献したい的な部分があって、電子書籍だとそれがままならなくなる・・・って部分が大きいんですよね。

 

それにやはりこう・・・紙じゃないとみたいな・・・ねぇ・・・。

 

 

まあ、私も古い人間なんで。(;´Д`)

 

・・・でもアレ?この話前に書いてないよね?

 

 

・・・というワケで、ネタバレだらけのこの情報多種多様そして多量の現代社会で、あくまでネタバレを極力抑えながら読んだマンガを紹介する自己満足のこのコーナー、今回も参ります。w

 

タイトルにもありますように、今回はコレを読みました。

「終末のワルキューレ」21巻です。

 

※私はこの作品の連載を読んでおりませんので、単行本で初見となりますので、この記事を書いている段階での本作品の展開は知りませんので、御了承下さい。

 

マラソン大会関連の記事に注力していたため、紹介が遅れてすいませんでした・・・

 

・・・って、このコーナーが楽しみな方はどれくらいいらっしゃるのやら。w

 

 

今巻のあらすじはと言いますと・・・

 

神VS .人類最終闘争(ラグナロク)第9回戦のスパルタ最強の叛逆者・レオニダス王と太陽神アポロンの闘いが決着。

次なるラグナロク10回戦を前に双方共に次なる闘士を誰にするか模索していたが、神側の方がかなり揉めている様子で・・・

 

・・・ってところでしょうか。

 

 

以下、箇条書きでいくつか。

・「アルテミス」をもうちょっと掘り下げて欲しかったのは私だけ?

・最後の技の応酬は「耐え切った!」と思いましたが・・・

・今巻のロキのくだりですが、最終戦のフラグが立った感じでしょうか?

・しかし、ロキですけど、前から思ってましたが歪んでますなー。

・ジークフリート・・・なんの秘密があるのでしょね?

・神側の皆さんってやはり短気な方が多いのでしょうか?

・今回のラグナロク、やはり神側にも思惑があるのね。

・第10試合は人類側「新選組一番隊長」沖田総司VS.神側は「始まりの剣神」スサノオノミコトという剣対決。

・人類側の闘士は「強さが全盛期」の頃の身体で現出し戦うのだけれど、もし沖田総司の全盛期が「病に侵されている時」だとしたら・・・面白いかもね。(私、現在の連載を全く読んでいません、当たったら褒めてください。w)

・そういえばこの作品もかなりの数の神々や悪魔が出てきますが、永井豪氏や萩原一至氏にの身に「起こった」とされる事象はこの作品の原作者たちには起きてないのでしょうか?ちょっと気になった。
( ;´Д`)

 

・・・ってとこでしょうか?

 

次巻も楽しみです。
(^-^)

 

ではでは。(‘ω’)ノ

 

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