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ROUND3の続きです。
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今回は・・・

このあたりまでの道のりについて書いていきます。

 

ついにスタートした「伊万里ハーフマラソン2023(以下、伊万里HM)」

スタートからのロスタイムは2分足らずくらいでしょうか?ほぼほぼ問題なさそうです。

 

そして今回は感染症対策として2020年より参加者枠を3,500名から2,000名に縮小もしているからか、既に走りやすい感じです。

 

NAHAマラソンの際もそうでしたが、この日も天候に恵まれてまして、この青空。

しかし今回は気温が低めなので、まさにマラソン日和な天候です。

 

暫くは大会会場の外周のような道路をぐるっと一周するようなコースです。

今年も市内の遊技場「TAMAYA」のスタッフが数名走っているようです。

数名・・・というか20名くらいいたような気がする。

このレースが終わった後に、営業に入るのでしょうか?

 

ちなみに天候に恵まれているのはいいのですが・・・

実はライガーマスクは目の部分がメッシュになっているため、天気が良すぎて日光の直射が来るとメッシュが乱反射して見えにくくなるのです。(^▽^;)

 

序盤は特にアップダウンも少ない感じで、フラットなコースが続きます。

 

レース中は視界が乱反射して気づかなかったのですが「第35回NAHAマラソン」のTシャツを着ている方が走っています。

どうなんだろう?この方は35回大会を完走出来たのだろうか?気になる・・・。w

 

建物の影が差すコースになってきました。

なるべく影の部分を走って、視界が少しでも良くなるように努めます。w

 

あと個人的にはちょっと気になっていた・・・

「一番ケ瀬自宅🅿」の看板、今年もありました。w

 

確か、この先に10mほどの高低差のアップダウンがありました。

序盤なので難なくクリア。

 

 

下の写真ですが、ちょっとランナーの陰に隠れていますが、ブラインドランナー(この名称合っているのかな?)と伴走の方が走っています。

「見えない状態で走る」という状態はどういうものなのか私には想像できませんし、とても勇気がいることでスゴイと思います。

無事に完走して頂きたいです。

 

もうしばらくすると、スタート地点付近に戻ります。

ランナーの皆さんの足も軽快です。

 

大会本部前を通過します。

このあたりで昨晩食事をご一緒させて頂いた「宮木プリント三姉妹(本当の三姉妹ではない)の三女(ゼロ女?)さんが沿道から声援を送ってくれました。

「がんばらねば」と改めて気を入れる。
!(^^)!

 

住宅街の入ると市民の皆さんの沿道の応援が多くなります。

 

第1給水所に到着。

気温は今のところ低めですが、水分はしっかり摂っておきます。

 

ここは魚屋さんでしょうか?

メッセージフラッグに応援メッセージが書かれています。

こういう応援もうれしいですね。

お店の方でしょうか?カメラを向けたらポーズしてくれました。(^-^)

 

 

5km地点に到着。

全然体力的には問題ないのだけれど・・・

 

ちょっと個人的に心配な事があったのでした。

 

つづく。
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