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こんばんは、ヘル兄Rです。

 

この記事を書いているころですが・・・

 

私が住んでいる長崎県で4人目の新型コロナ感染者が確認されたそうですが・・・

 

ざっとしかわかりませんが・・・

 

私が勤めている職場の結構近くだな・・・
(;’∀’)

 

これはちょっと気を引き締めねばならんね。

 

 

ホント、そんなこんなで「自宅で自粛」的なムードの今日このごろ。

 

これを機会に・・・

 

ご自宅にある・・・
やってないゲーム。
見てないDVDやBlu-ray。
組んでないプラモデル。

 

そして読んでないマンガ。

 

等に触れる・・・

 

 

絶好の機会!!

 

 

・・・と、思いましょう。w

 

 

本題に入ります。

 

 

今回もこれを読みました。

「終末のワルキューレ」3巻です。

 

 

この巻の殆どはゼウスVS.アダムの試合です。

 

そういえば2巻のレビューで書き忘れてましたが、いくら人類の始祖的存在とはいえ「特別な能力ってなんかあるの?」なんて思ってましたが・・・

 

 

アダムは神のコピーだから、アダムが見た神の技のすべてはコピー出来る。

 

 

・・・という理屈で、ゼウスを圧倒するわけです。w

 

ゼウスも追い込まれて、最終形態へと変貌って・・・

 

神って存在は最終形態とかって必要なのかな?

 

なんて思うのですがどうなんでしょね?

 

本気を出すくらいの描写でいいような気もしますが。w

 

ゼウスを追い込んだアダムではありますが、この手のマンガによくある「コピー」故の結末を迎える事となります。

 

しかし、アダムの今回の神VS.人類最終闘争(以下ラグナロク)に参戦した動機はなかなかのものでした。

 

 

そして巻の終盤は第3回戦に入ります。

 

天界側は大海の暴君・ポセイドン
人類側は史上最強の敗者・佐々木小次郎

 

しかし、この佐々木小次郎ですが・・・

物語中のラグナロクに召喚される人類代表の魂は・・・

 

亡くなった年齢に関係なく、全盛期の姿で召喚されるとあるのですが・・・

 

天に召されてもなお、己の剣を磨き続けていたから、死んだ後が全盛期って・・・

 

 

矛盾しとらん?
(。´・ω・)?

 

 

・・・って思うのは私だけ?

 

この作品はそんなことを考えない方がいい作品っすな。

 

でも、なんで、武蔵ではなく小次郎なでしょうね?

 

次巻でわかるのかな?

 

ではでは。(‘ω’)ノ

 

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